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2009年11月

Windows 7 で XPを使う (続き 2)

 XPを使う時は、WIN7をインストールしたハードデスクの電源コードは抜いておきます。。次にパソコンのスイッチをいれてからATAのシリアルコネクタでXPが作動するように調整し、システムが入っているハードデスクを選びます。2番目にデーター専用のハードデスクを内臓します。XPとWIN7の付け替えは電源をきります。

又 WIN7を立ち上げる場合も同じくXP用の電源端子を抜いてから、WIN7用をインストールしたハードデスクのシリアルATAの電源コードを差し込み、パソコンのスイッチを入れウィンドスを立ち上げます。WIN7はシステムがインストールされているハードデスクをシリアルATAコネクタ選びます、XPからフアイルの移動は、データー専用のハードデスクを内臓して行います。

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windows 7でも windows XPを使う

 windows7をインストールしたが、XPで使っていたTV録画など出来なくて困っている。
そこで良い方法を見っけました。
 XPを使う時はハードデスクのパラレルハードデスク(旧)の電源コネクタを差込み、使わない時は電源コネクタのみラジオペンチで引き抜いて外します。
 windows7を使う時はシリアルコードを差込み利用します、使わない時はシリアルコードのみ引き抜きます。コードを活用してWIN7とXPを電気的に分離します。
 XPとWIN7のフアイルの移動は内臓のハードデスクを活用することになります。
 ;注 XPには旧ハードデスクをWIN7には新ハードデスクを使っています。

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